January 2010
日本縦断の旅、Twitter使って生き延びろ 「電波少年」が第2日テレで復活 - ITmedia... →
結局、ポンキッキは開いたんですか? - 人力検索はてな →
(via moccai)
多言語交流、翻訳ソフトで支援 情報通信研究機構と京大:京都新聞 →
関西学研都市の情報通信研究機構(京都府精華町)と京都大大学院情報学研究科などは20日、インターネットを介して複数の言語による会話や文書翻訳を支援するシステム「言語グリッドツールボックス」を開発したと発表した。
120人「春」ぎゅっと 西京高付属中、合格発表と公開抽選:京都新聞 →
京都市中京区の市立西京高付属中で20日、今春入学の合格者発表が行われた。例年通り、合格者の約半数を公開の抽選で決めた。集まった約250人の保護者らは、合格者の番号が読み上げられるのを緊張した表情で聞いた。
岡山が悲願の初優勝 全国女子駅伝 京都3位、滋賀12位:京都新聞 →
第28回全国都道府県対抗女子駅伝(日本陸連主催、京都新聞社、NHK共催、村田機械協賛)が17日、京都市右京区の西京極陸上競技場を発着点に、左京区の京都国際会館前で折り返す9区間42・195キロのコースで47都道府県チームが参加して行われ、岡山が2時間16分24秒で初優勝を飾った。
Business Media 誠:ちきりんの“社会派”で行こう!:引きこもりに男性が多い理由... →
法廷の方言は市民懐柔する権力に 京の高校教諭が分析:京都新聞 →
法廷という日常と異なる空間で、普段着の言葉である「方言」はどのように使われているのか。京都教育大付属高国語科の札埜和男教諭(47)が「法廷における方言」と題し、博士論文にまとめた。法曹の専門家は戦略的に方言を使えるのに対し、被告や証人はかしこまった言葉を使う傾向があると分析し、札埜教諭は「市民感覚を生かす裁判員裁判では、一般市民も自由に方言を使える環境に変えていくべきだ」と話している。
研修用模型にトイレ案内板 大阪市、地下鉄グッズ売却:京都新聞 →
大阪市交通局は7日、市営地下鉄とバスの不用品計77点を、情報通信大手ヤフーが運営する「官公庁オークション」で売却すると発表した。
鉄道・バスぜ~んぶ乗り放題 京都市内の15事業者が検討:京都新聞 →
京都市営地下鉄やJR西日本、阪急電鉄など15の交通事業者が、京都市内の鉄道・バスの1日乗車券「京都カード」(仮称)の販売を検討している。市内ほぼすべての公共交通機関が乗り放題となるほか、観光施設の入場料割引などの特典も盛り込む予定。来年度中の販売開始を目指し、現在、金額などを協議している。
新型インフルワクチン盗難 長岡京の済生会病院 小児80人分:京都新聞 →
京都府長岡京市今里の済生会京都府病院(中嶋俊彰院長)で、昨年暮れから年始にかけて、院内に保管していた新型インフルエンザのワクチンが盗まれていたことが5日、分かった。盗まれたワクチンは、子どもに接種した場合は48人~80人分に相当する。向日町署が窃盗事件として捜査している。新型インフルエンザが流行するなかで、ワクチンの盗難は全国で初めてとみられる。
京都激辛商店街 向日市|激辛! →
キャラの愛称「からっキー」に 向日の「京都激辛商店街」:京都新聞 →
京都府向日市の飲食店などでつくる「京都激辛商店街」はこのほど、公募していたキャラクターの愛称を「からっキー」に決めた。
第6向陽小3年の田島一輝君(9)と1年の朱乃さん(7)兄妹=向日市寺戸町=ら5組が「からっきーくん」「カラッキー」などを応募した。
「からっキー」を愛称に選んだ理由について、事務局は「辛いイメージがしやすく親しみやすい。応募総数605点の中でも一番多かった」と説明する。表記の仕方は「辛い」と「ラッキー」を組み合わせたという。
愛称はキャラクターに親しみを持ってもらおうと11月に募った。現在は着ぐるみを制作中で、2010年1月末の完成を見込む。
事務局は「着ぐるみで商店街のイベントや子ども会に参加するなど、地域に根ざした活動をしていきたい」としている。
線路上にたこ 電車急停止 JR山陰線京都-丹波口間:京都新聞 →
3日午後3時10分ごろ、京都市下京区のJR山陰線京都-丹波口間で、園部行き快速電車が線路上に玩具のたこが落ちていたために非常ブレーキをかけて急停止した。京都駅係員がたこを取り除き、電車は約15分後に運転を再開した。乗客約600人にけがはなかった。
後続の普通電車上下各1本が運休したほか、当該電車を含め計5本が最大16分遅れ、約3千人に影響が出た。
現場は京都駅から西に約1キロの地点で、たこ揚げが禁止されている梅小路公園の南側になる。